UA-119493607-1 偏光板マジック工作 | らくらく理科教室
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偏光板を使ったマジック工作:偏光面をずらすと光の不思議な性質の一面が見えてきます。

「動 画」試験管を用いての工作

ガラスだときれいで見えやすいのですが、偏光板を押し込むのが結構大変なのが難点。使うなら太い試験管がおススメ。このマジックは目前で行っても、偏光の知識のない人には現物を渡していくら原理を説明しても理解してもらえないこともあります。

「動 画」セロハンの折り鶴がカラフルに見える

「動 画」四角に切り出したものを組み合わせたパターン:ピンポン球がすり抜けたように見える

「動 画」『するりん』という名称の市販教材


◇このブログで発信する情報は、取扱いに注意を要する内容を含んでおり、実験材料・操作、解説の一部を非公開にしてあります。操作に一定のスキル・環境を要しますので、記事や映像を見ただけで実験を行うことは絶対にしないで下さい。詳細は、次の3書(管理者の単著作物)でも扱っているものがありますので参考になさってください。

  


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