UA-119493607-1 ペットボトルで凸レンズ | らくらく理科教室
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光が入射する際に、水との境界面で屈折し、さらに水から空気中に出るときにも屈折することで起こる現象。ペットボトルは凸レンズの役割を果たしています。向かってきた光は、レンズの焦点で交差して、観察者の眼に届くのです。

ペットボトルを前後に動かすことで、そのことが理解しやするなります。

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理科教育法「1年物理」レンズのはたらきp152

 


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