• 教材や実験の開発情報

執筆の一部を担当しました

『Science Book Travel―世界を見晴らす100冊(山本貴光著)』:3冊の書評をさせて頂きました。①『化学マジックタネ明かし』山崎昶(あきら)著…身近な素材から化学現象の切り口をどう見るのか? ②『化学物質ウラの裏』John Emsley著 渡辺正 訳:個性的な化学物質たち「肖像画」は何を語るのか? ③『クラゲに学ぶ』下村脩著…科学者の努力はいかにして実を結んだのか?:2015.5


◇このブログで発信する情報は、取扱いに注意を要する内容を含んでおり、実験材料・操作、解説の一部を非公開にしてあります。操作に一定のスキル・環境を要しますので、記事や映像を見ただけで実験を行うことは絶対にしないで下さい。詳細は、次の3書(管理者の単著作物)でも扱っているものがありますので参考になさってください。

  


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